| 1977年 8月: |
同志社女子高校1年の時、中学からの同級生5人と カントリーバンド 「San Antonio Lady's」結成 |
| 1982年 3月: |
嵯峨美術短期大学(現:京都嵯峨芸術大学)ビジュアルデザイン科卒 |
| 1983年 7月: |
バンド名を「San Antonio Lady's」から、宇崎竜童氏より プレゼントされた 「ラブ・ポーション」に改名 |
| 1983年11月: |
Sg「胸いっぱいのフォトグラフ」でEPICソニーよりデビュー。 以後、シングル6枚、アルバム2枚をリリース |
| 1986年 7月: |
大阪万博ホールにてファイナルコンサート |

「ラブ・ポーション」解散後、それまでのバンド経験を生かし、
「ラジオパーソナリティー=音楽の裏方」として、
日本のロックをサポートしていくことを決意。
今までに番組でインタビューしたアーティストは、のべ約3000組。
中村貴子に会ったことがないミュージシャンを捜す方が大変かもしれない…。
関西出身ならではの軽妙なつっ込みと、かつては逆にインタビューを受ける側
だったゆえの心配り、そして、なにより音楽へのリスぺクト。
この姿勢が、ニューカマーからベテランに至るまで、アーティストに
「安心できる空間」「信頼できる番組」と言わしめる所以であろう。
また、ユニセックスで、「平常心」がモットーの和やかなトークは、
女性リスナーから圧倒的な支持を受けている。
シンプルかつオーソドックスな音楽番組を目指す。
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